日本支社では、そのグローバルな研究成果を、顧客企業のプロジェクトに活かすだけでなく、より多くの方々にご紹介すべく、出版活動にも積極的に取り組んでいます。また各種セミナーの開催や講演などの機会を活用し、さまざまな企業、業界の皆様と数多くの接点を持ちたいと考えています。
日本の未来について話そう
- 日本再生への提言
クレイ・チャンドラー、エアン・ショー、ブライアン・ソーズバーグ (編集)
小学館
2011年7月1日発行
418P 19cm
ISBN: 978-4093881890
価格: 1,995円 (税込)
Reimagining Japan
- The Quest for a Future That Works
Clay Chandler, Heang Chhor, and Brian Salsberg (編集)
VIZ Media LLC
2011年7月12日発行
464P 23cm
ISBN: 978-1421540863
価格: 3,324円 (税込)
企業価値評価 第4版 【上】
- バリュエーション:価値創造の理論と実践
ティム・コラー / マーク・フーカート / デイビッド・ウェッセルズ (著)、 本田 桂子 (監訳)、 天野 洋世 / 井上 雅史 / 近藤 将士 / 戸塚 隆将 (翻訳)
ダイヤモンド社
2006年3月10日発行
460P 22cm
ISBN-10: 4478470820
価格: 3,990円 (税込)
企業価値評価 第4版 【下】
- バリュエーション:価値創造の理論と実践
ティム・コラー / マーク・フーカート / デイビッド・ウェッセルズ (著)、 本田 桂子 (監訳)、 天野 洋世 / 井上 雅史 / 近藤 将士 / 戸塚 隆将 (翻訳)
ダイヤモンド社
2006年3月10日発行
424P 22cm
ISBN-10: 4478470839
価格: 3,990円 (税込)
内容紹介
企業価値評価手法のスタンダードとして、世界各国のビジネススクールで教科書としても活用されている『企業価値評価』第4版の日本語訳。第3版から大幅に改訂され、「企業価値がなぜ重要か」、「企業価値をどう算定するのか」に加えて、「価値をどう創造するのか」についても詳しく解説されている。
上巻には、主に企業価値創造の目的や原則を扱う第T部・原理編と、ケーススタディを織り交ぜながら、具体的な企業価値算定方法をステップごとに解説する第U部・実践編を収録する。下巻には、主に企業価値創造の方法論のうち、業績評価指標や業績管理手法、IR活動などのあり方を論じる第V部・創造編、さまざまな企業の特殊な状況下での企業価値評価の方法を扱う第W部・応用編を収録。また、日本向けに、日本企業の価値創造・価値算定に関する書き下ろしも収録した。
価格優位戦略
- 高価格で収益を最大化する実践シナリオ
マイケル・V.マーン / エリック・V.ログナー / クレイグ・C.ザワダ(著), 山梨 広一 / 菅原 章(監訳), 村井 章子(訳)
ダイヤモンド社
2005年5月19日発行
274P 22cm
ISBN-10: 4478502536
価格: 3,360円 (税込)
内容紹介
マーケティングの中でももっともダイレクトに利益を左右するプライシングについて、その実践ノウハウをまとめたた。企業自身が気づいていない自社製品の真の価格を分析し、価格を上げるあらゆる可能性をつきとめ、いかに高価格の戦略を顧客に理解してもらうか。その具体的なノウハウを詳細な事例とともに紹介する。







